今思ってることをつぶやきます。それは同人作品だからB級,C級品でいいというわけではないってこと。

とりあえず、コミケ産作品に注目

私自身は実を言うとそこまで同人誌的なものを買ったりしたことはないです。(オイッ!
そんな中でも手元にあるもの、友人から見せてもらったものにはこんな特徴が。。。

何とも言えない物足りなさ、あとがきにある「正直すまんかった。次頑張る。」的な文言。

会社から発売されたものと比べるとどことなく残念。確かにそうかもしれない。
でも、だからといって単純に2流品とレッテル張りするのは違うと思う。という話です。


制作者の今できる最大限→作品。

そこにあるのが当たり前だとなかなか気づかない話なんですが、会社から発売されるものは仕事として作られたものですよね。 お金が稼げないと組織として成り立たない。

同人サークルの場合はみんなが仕事なりをした上での作品づくり
根本的にマンパワーが違う。
しかもノウハウは続けることでしか積みあがらないから作品としてはB級、C級レベルのものとなってしまう。

けどそれは今できる最大限をした結果で製作者が手を抜いたわけじゃない。(と思う。


何が言いたいかというと

あとがきに「時間がたりませんでした。ごめんない!」って書く必要が無いよう出来ることはやってみようよって話です。



そりだけ。